なんかすげえ多忙だ。
ここんとこ午前中から起きたり、徹夜してなんかずっと作業したりしてるし。
今日の主な出来事。
・都内某映画館の秘密会合に出席
・母親と飯を食う(エスニック料理食った)
・片道20分チャリンコこいで墓参り(チャリ途中でパンクして後輪死亡。近くにあったチャリ屋でタイヤ交換4700円・・・)。
・再び都内某映画館。今度は秘密試写
・必要に迫られ、いくつかご無沙汰メールを出す
・上記メールの結果?明日はなぜか朝6時起きで草野球の朝練に参加する事になったり(いつも寝ていた時間より早いぜ&まだ野球できる体力あんのか?・笑)。
・↑の結果?こちらも必要に迫られ久々にミクシにログイン。で、58人のマイミクの近況?を確認(52人がリアル友。5人はミクシだけ。もう一人は既に亡くなっている・・・)。
・で、一年2ヶ月ぶりに「みなさんご無沙汰スマン!」的日記を書くと、早速暖かい?コメントしてくれる人多数・・・。
お墓参りに行って、この間読み終わった「天使の卵」(村山由佳)の一文を思い出す。
「
どれほど大切にしても、どれほど愛しても、結局「死」には追いつけない。そのことが僕にはもう、いやになるほどわかっていた。死を悼み、悲しむのは、遺された者だけだ。どれだけ涙を流しても、死者には届かない。逝ってしまった者と遺された者とは、永遠に分かれたままなのだ。「死」というその一瞬を境にして、その先は-未来永劫。」(P198)
P.S.因みに「天使の卵」は、あまりにもベタな生と死を巡る恋愛小説でもうひとつでした。